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金華山交流会初心の方へ!金華山のQ&Aコーナー

こんばんわ!

いよいよ今週末は金華山交流会ですね!

 

しかしイベント当日は・・・

気温が30℃を超える予報と波が若干ウネリが残る予報だそうですね・・・汗

今のところ渡船会社シードリーム様からは26日は出港はできるとご連絡がありましたので、開催の方向で捉えててください!

 

昨年の初夏金華山交流会では気温は30℃を超えませんでしたが、熱中症の症状が出た人もいますので、皆さん熱中症対策を万全にしてきてください!

以下にハンター塩津さんが夏の金華山の持ち物や装備について書いているページを以下にURLを添付しますので参考にしてみてください!

⇓⇓

金華山へ行く方へ

 

 

そして以下に金華山交流会に関する質問と回答をご紹介します!

金華山交流会について質問が結構来ていましたので、皆さんにも共有してもらうために

こちらでもご紹介します!

金華山交流会に初参加の人の参考になれば嬉しいです!

 

Q1:交流会で釣れた魚は持ち帰ってもいいの??

本イベントでは釣った魚に関してはお持ち帰りするのもリリースするのもどちらでもOKです。

ただしお持ち帰りする方はクーラーボックスなどはご自分でご準備下さい。

参考までにお持ち帰りする方はスカリとクーラーボックスや厚口の大型のポリ袋などで対応しておりました。

※無駄な魚の殺生は禁止です

Q2:ライフジャケットはどのようなタイプならOK?

ライフジャケットは「ベストタイプ」のみ有効です。

⇑ベストタイプのライフジャケット一例

 

腰巻タイプのライフジャケットは無効になりますので注意してください。

⇑腰巻タイプのライフジャケット

 

Q3:餌釣りはOKですか?

エサ釣りもOKです。

原則的に人に迷惑がかからないスタイルの釣り(ガラカケや沢山の竿を使ったちょい投げ釣りはNGです。ルアー釣りの邪魔になる可能性があるため)

でしたらOKです。

Q4:皆さんどんな感じに荷物をまとめてくるんですか?

人によって荷物のまとめ方はそれぞれですが、

皆さんのスタイルはこちらの動画を参照してください⇓

 

基本的には片手にロッドを持って、残りはリュックサックに収納して運ぶ形になります。

なお金華山のフェリー乗り場に「待合室」がり、そちらに釣りで使わないものを置いて道具を最小限にして釣りに向かう形になってもらいます。

こちらにはトイレもついていますので、安心してください。

磯に入る人は・・・頑張ってください!

Q5:服装はどんな感じが良いでしょうか??

上に添付した塩津さんのブログに詳細が書いてありますので、そちらをご覧になって下さい!

 

Q6:ランディングネットは必要ですか?

堤防では必要です!

意外と足場が高いのでライトタックルで釣りをしている人は、堤防でも40オーバーの魚もかかるので、ラインやロッドが不安な方はネットがあると良いと思いますが、ネットが無くても堤防で釣りをやる人でネットを持っている人が助けてくれるので、無くても大丈夫です。

磯は歩く距離が長いので持ち歩かない方が良いと思います。

基本磯コースでネット持ち歩いている人は見ません。

Q7:小野寺さんは参加しますか??

今回久々に参加いたします!(小野寺さんは初回の金華山交流会に参加経験有)

今回は堤防にメインでいるそうなので、小野寺さんに色々と聞きたい方は、この機会に是非色々と聞いてみてください。

他のスタッフも来ますので(秋田スタッフそーさんは大人の事情(仕事)で今回は不参加です)ご遠慮なくお話かけ下さい。

 

Q8:当日急用で参加できなかった場合どちらに連絡すればいいですか?

当日のキャンセルは申し込みした際に返信したメールに記載されている電話番号かメールに返信ください。

当日は受付やイベント準備で電話に対応できない場合もございますのでご了承下さい。

 

さいごに

ギリギリにこんな記事を出してしまってすいませんでした。汗

初めて金華山に行く人はわからない事ばかりで不安な事が多いかもしれませんが、とりあえずフェリー乗り場に時間に遅刻しないようにこれれば、後はなんとかなると思います!(笑)

釣果はハイシーズンには少しフライング気味みたいな為、数釣りは難しい可能性があるそうですが、ビックサイズを狙えるタイミングでもあるそうです!

ぜひこの機会に金華山ポテンシャルを堪能してください!

それではイベント当日皆様にお会いできるのを楽しみにしております!

シェアしてもらえると感激です(*^^*)

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ABOUTこの記事をかいた人

岩手県一関市出身。 秋田・岩手をメインに釣りをやっています。ロックフィッシング・シーバスフィッシング・バス釣りをやっています。 釣りの他に釣魚の飼育・アクアリウムも20年ほどやっています。 釣りや魚の飼育方法について主に記事を書いています。